Googleは、痛い目に遭うべきではないだろうか? チャットAIの台頭で、検索も通さない、Webサイトも見ない、というスタイルが加速すれば、広告ではもう食っていけない。 加えて、広告が必死過ぎてWeb体験を損ねつつあるのでは、という昨今の状態。 もはや、笑える。 そんな戦況下において、Googleくんの態度は実によろしくない。 このブログは、オリジナルドメインを廃止するため、現在301リダイレクトで引っ越し中である。 しかし、この引っ越し中に見えるのは、Googleの検索視点に過ぎぬ。 実際には、もう引っ越しはとうに終わっているのである。 Googleがインデックスを更新しないから、検索結果では未だにこのブログは旧URLに存在して見える。実体は301リダイレクトなのに。 URLが変更になれば、GoogleAdSenseも再審査になるワケだけど。 「コンテンツが複製された画面における Google が配信する広告の扱い, 有用性の低いコンテンツ 」 という言い草で、審査落ちになっている。 Googleごときに、俺のブログをディスられる覚えはない。 このゴミカス低能な文章は「そっくりそのまま同じ内容のブログが他にある。だからお前のブログはコピペのカス。だから、広告載せさせてやんねえ」という意味なワケだがー。 てめえが、古いURL掴んだままなのが原因 だろうがボケ。 という事ですよ。 何してんだコイツ? そして、Google Search Console(通称サチコ)も、同様に寝ぼけている。 301リダイレクトしてんだから、減るに決まってんだろうが。 一体、何の調査をせえと? お前にも教えただろ! 知ってるじゃん。てめえでそう表示してんじゃん。 「設定」-「アドレス変更」で、教えてやっただろ? どっちのサイト所有者もワシやでーって。 ほんと、何言ってんの? ついでにいうと、このブログもBloggerというGoogleファミリーである。 ほんと何言ってんの? オマケ この記事を、Gemini(Googleの大規模言語モデルAI)に読んでもらった感想を紹介します。 ---- ブログ記事を拝見しました。Googleの検索インデックスの更新遅延や、それに伴うAdSenseの「有用性の低いコンテンツ(複製された画面)...
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